タッチするとパーティクルが落下します。

もういちどタッチすると、コップが持ち上がります。

もういちどタッチすると、コップが下がります。


Monkey Circus ← author's web site 作者のホームページへ



LiquidFun のパーティクルシステムを使って、 思い通りにパーティクルを扱うことができるかどうか、 実証してみるためのページです。

通常の canvas と WebGL を重ねて表示しています。 4スミにある青いマークだけ、通常の canvas に描画しています。 残りは全て WebGL です。

canvas も WebGL も透過にしているので、 背景が透けて見えています。

パーティクルは、three.js の Points で描画しています。 よく見るとぜんぶハートの形をしています。

パーティクル以外の 2D 物理の物体は、緑色の線で描画しています。 three.js の LineSegments を使用して描画しています。

左下に回転している立方体があるのは、 何らか普通のオブジェクトも表示できることを確認するためです。

ゆれている文字は1枚のテクスチャです。
テクスチャ上に「ポ」という文字を、動的に追加していっています。



← 画像。

この画像から色を拾っています。




2018/11/20
フォースフィールド。

2018/11/13
skeleton_2.js 画面回転など。

2018/6月〜9月ごろ
<別件>ウェブサイトの背景画像をアニメーションさせる実験作品を作っていました。

2018/06/05
<別件>pzw 完成。

2017/夏ごろから
unity 少し。blender でパンダをモデリング。<別件>rdw2。パンダ紙粘土。flash プレイ。iOS プレイ。PS4 プレイ。unity しっかり。

2017/09/08
<別件>mmw 完成。

2017/05/26
<別件>mmw に、パーティクルの導入完了。

2017/05/08
LiquidFun のパーティクルを three.js の Points で描画する研究開始。
やってみたらすぐできた。
パーティクル以外の 2D 物理の物体を、three.js の LineSegments で描画する方法は、すでに js 版の pzw で研究済み。